それゆけ!ワゴンR日記

2004年10月12日に購入した愛車 「MH21S型ワゴンR(グレード:FS)」に、 ついての日記です。

セット完了〜♪

一応のセットは完了しました。
サーモは 2系統使えますが、必要ないので 1系統のみ使用します。

今週初めは寒かったのですが、週半ばから 20度前後で安定してるので、
ヒーターはまだ入れずに、次寒くなるまで温湿度のデータを取ってみます。
>こう言うデータ取り、大好きです(^^;

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本日、ケース内の温湿度計で、湿度は 50%ぐらいありました。
そして、フタをあけて 10分程放置すると、湿度は 30%まで下がりました。
フタの開け加減で湿度は調節できそうです。

湿度に関してはいろんなところを探しましたが、イマイチハッキリしません。
実際に飼育してる人(ブリーダー)の環境で、74%あった人も居ます。
30〜70%ぐらいの広範囲でも、大丈夫なんじゃなかろうか・・・?と、思いますが(^^;

夏場に高温で死ぬのは、温度が上がることにより多湿になることが原因のようです。
家を締め切ったりして高温になる場合は、乾燥気味にしておく方がいいみたいですね。

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あと、室内飼育なので消臭剤をダイソーで買ってきました。
ケース内に入れてあります。効果の程は定かではありません・・・(^^;

自作サーモ

サーモが動かないので、もう一つの自作サーモを使います。
これは私が20歳ぐらいの頃に、水槽の自動化を目指して作ったサーモです。
>私って、昔からDIYしてたんですね〜(^^;

水槽用のクーラーは高くて買えなかったので、日本橋で部品を集めて作りました。
水槽の上に取り付けたファンが回って、水を気化させ温度を下げる為に、
ファンが設定温度以上で動くように、コントロールするサーモ(温度調節機)です。

熱帯魚用のサーモは、設定温度よりも低くなったら出力・・・になるので、
設定温度以上で出力するサーモを、自作するしかありませんでしたからね(^^;

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その辺に転がってたアルミの板を使い、黒に色塗って本体を作り、
温度リレーを取り付け、入出力用の端子台とON-OFFスイッチのみの構成です。
確認用のLEDが時代を感じさせますね・・・(^^;

温度リレーを二つ使い、2つの機械(ファン)をコントロールしていました。
かなりの贅沢仕様です、独身の頃は、こんなのにしか金使う所なかったしね(笑)
>確か1個¥2〜3000円はしたと思います。
LEDが緑と赤だけなのは・・・はて?何じゃったかな?

回路的には温度リレーが、ON-OFFしてるだけなのでそれ程難しくありません。
ですが、スイッチがいっぱい付いてますね、何の為にスイッチ付けてたんだろ?
・・・その辺が、ちょっと思い出せません(^^;

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あと、ファンを繋いでたので、設定温度以上になると出力してたハズ・・・
これを設定温度以下で出力するように、配線を繋ぎ直さなければいけません。
まぁ、普通のサーモと同じように作り直すってことですね(^^;

どうやって作ったか、配線を眺めて思い出さないといけませんね〜(^^;
・・・って言うか、クワガタもDIYですか〜?

 

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